ローションの様々な使い道
ローションには実は様々な使い方がある。ここでは女性目線でローションをどのように使用するとより楽しめるのか解説しよう。
まず、ノーマルタイプの無味無臭のローションの場合は、セックスの際に全身に使用できる。
乳首や陰部に使うのが最もノーマルな使い方だ。
肌が特別に弱い、ということでなければ、特に危険もないため、普段よりも感じることができて楽しいという感想がほとんどだ。
逆にひとりエッチのときに使うと良いのが、温感タイプのローションだ。普通、ローションというのは冷たい感覚があるため、肌にいきなりつけるとヒヤっとしてしまう。
セックスなど相手のある場合はすぐに温まるし、お風呂などで使用するときは良いだろうが、一人のときは冷たさで気持ちも冷めてしまうこともある。
そんな時に良いのが暖かい温感ローションだ。これはひと肌の暖かさのローションのため、冬場やひとりのときに重宝するのでひとつ常備しておくとよいだろう。
また、味のついているローションもある。これはローションを使ってプレイをした際についうっかり口に入ってしまい、苦かったりまずかったりという文字どおりニガイ経験をした人の意見を取り入れて改良された商品で、食べても安全で、かつおいしいという品物だ。
さらにこのローションの場合は、口に入れられるということでフェラチオの際にも使用可能だ。
ほかにも人によって様々な使い方があるだろう。
ローションの可能性は無限だ。